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  • 2012.09.27 Thursday
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本多摂の優雅な生活「おにぎり」

好きなおにぎりは何ですか?
私は断然「赤飯」と「明太子」なんです。
芝居の本番の日とか必ず買ってしまいます。
あまりまわりには参道者いませんが、赤飯、好きなんです。
もち米が入っていればなおよし、です。
たまに市販の「赤飯の元」を買ってきてご飯を炊くことがあります。

秋は山菜の炊き込みご飯とかいいですねえ。

本多摂の優雅な生活「兄貴」

16時より某スタジオにて稽古。
合間に、兄貴から着信があったことに気付き、折り返し電話をかける。
兄貴と電話するのは実に年一回あるかどうか。
だから久しぶり電話があると、身内に何かあったのかと心配になる。
「お兄ちゃんだよー!」とあっけらかんとした声が聞こえた。
「何かあったん?」と私。
「大した用やないんけどのーー」
最近母がスマホを持ち始めた。
以前兄貴はズボンが破れ、母親に繕ってもらった。
兄は早速メールで「ズボン縫ってくれてありがとう」とかなんとか送ったらしい。
すると母から見事に返事が返ってきた。それもただひとこと、
「がんばれ」
と。
ケイタイなんか持ったことがない、ましてメールなんかしたこともない母である。
さぞや苦労して「がんばれ」と書いたことだろう。
その姿を想像すると兄は泣けてきたそうだ。
「ええ話やろ。ブログに使えん?」
と言い残して兄貴は電話を切った。
兄貴との電話は、毎回5分程で終わってしまう。

本多摂の優雅な生活「回転寿司」

先日久しぶりに回転寿司に行きました。
平日の20時半過ぎともなると、お客さんはほとんどいません。
お客さんより店員さんの方が多いほど。さすがに時間をもて余してるご様子。
こちらにどうぞ、と席を指定されちゃいました。
見ると寿司は回っておらず、皿に乗った小さなメニューがひたすら回っています。
つまりカウンターの向こうの店員さんに直接オーダーするわけで。
店員さんはかぶりつきで、こちらの一挙手一投足を見逃さない気迫みたいなものを感じさせます。
一応もちろん食べたい寿司をオーダーするのですか、何か妙に緊張しました。
こうなるともはや回転寿司じゃないですね。
カウンターの寿司屋に行ってるのと変わらないわけですから。
庶民にはこういうシチュエーションは慣れません。

本多摂の優雅な生活「動物に生まれ変わるとしたら」

動物に生まれ変わるとしたら、何になりたいですか?

私は断然に鳥ですね。
大空を自由気ままに舞いたいです。
そして色んな土地の空気を吸いたい。

何てことを言うと、真相心理を紐解かれるのでしょうか?
日頃閉塞感に満ちた生活をしてるのか、とか。

うーん、確かに。


本多摂の優雅な生活「読書の秋」



読書の秋、到来でございますが、こちらの本、夏のはじめから読んでいますが、まだ読み終わりません。
やっとこさ半分を越えました。だって厚さ4.5センチもあるんですもの。
聖書みたいです。
が、もちろん内容は聖書のようではなく、吸血鬼の話から入ります。
それだけでも大した読み応えなのですか、事件は現代のアメリカにまで及び、さらに急展開を!
これ以上は申せません。

まあ言うても、まだ読み終わってないんですけどね。

本多摂の優雅な生活「目覚まし法」

みなさんの目覚まし方法は何ですか?
目覚まし時計?
ケイタイのアラーム?
誰かが起こしてくれます?

私はスマホのアラームとその十分後くらいに宅電のアラームが鳴るようセットしています。
朝起きるのは苦手ですが、遅刻すると社会人として抹殺されてしまうのでやっとこさ起きてます。
経験上、二度寝するとアウトですね。

皆さん、素直に起きれますか?
「おめざ」にバナナとか缶コーヒーとか糖分をとったりした時期もありました。

大学のとき、例えば前の晩に「六時六時六時」と唱えて寝て、次の日の朝、目覚まし時計なしでちゃんと「六時」に起きれる奴がいました。

本多摂の優雅な生活「ご飯に何をかけて食べますか?」

おかずがないとご飯が食べられない派ですか?
けっこういらっしゃるみたいですね。
私は好き嫌いがあまりありません。ご飯、大好きです。
昔給食で、三角食べやら四角食べやらありましたね。
つまり、米、おかず、サラダ、飲み物などを順番に少しずつ食べるという方法ですな。
私は先におかず食べてしまってから、次にご飯食べてしまい、そして味噌汁なんてことも平気です。
お米好きですから。
で、最近は瓶のナメタケや缶詰のサンマの蒲焼きをご飯にのっけて食べるのが好きです。
私のささやかな贅沢です。
ささやかな贅沢といえば、食後のビスケットとホットコーヒーもはまっています。
ささやかな幸せを噛み締める、こんな私は三十五才…。


本多摂の優雅な生活「ねむっ!」

夜、youtubeで怖い話を見てしまい、怖くて眠れず寝不足です。
はい、そうです、びびりです。
怖い話やホラーは大っ嫌いです。
あれだけ避けてきたのについ見てしまいました。
怖くて眠れないから、何故怖いのか考えてみるわけです。
最も怖いのは人間であり、その人間の奇行だと思いいたったわけです。
ホラーもののゾンビやら貞子さんは怖いというより、気持ち悪い方が強いんですよね。
それに実在しないですし。今まで生きてきて、口裂け女やら人面犬やら貞子やらに遭遇したことがありません。
フィクションだからと割りきれば多少怖さは和らぐというもの。
しかし、人間という存在は、いますから。
例えば、電車の中でブツブツひたすら独り言、言ってる人は怖いです。
例えば、夜中に笑いながら走っている人も、怖い。
つまり、あり得るから怖い。もしかしたら、自分も遭遇する可能性が高いから怖いのです。

何てこと考えてたら、朝になっていました。

本多摂の優雅な生活「まだ暑い」

まだ暑いですね。
まだまだ、アイスがうめえ! 麦茶がうめえ! 素麺もうめえ!

これでも子供の頃は夏が好きで外で遊び回っていたんですから。
今の肌の白さからは誰も信じてもらえませんが。
完全にインドア人間ですから。
ですからこの暑さ、嬉しいような辛いような。
ふと、夕方あたりに涼しくなると切なくなるのは何故でしょう?

本多摂の優雅な生活「母とスマホ」

事件です!
父がケイタイをスマホに機種変するついでに、家族割に入り、さらに母もスマホを持つことになったらしいです。
果たして使いこなせるのか?
文明の利器、ハイテクとははるかに縁遠い母です。
アナログです。
何しろまだ、足踏み式のミシンを使ってるんですから。
実家で人波乱ありそうな予感…なんつって。オーバーかな。

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